[誰得]KOF13 サイキ(変身前)アーケード掛け合い集[俺得]

アホか!!!(文章量的な意味で)

KOF13でアッシュ編は終了
情報量の少ないアッシュ編を少しでも保管したかったので

どうせムックも出ないでしょうから
自分でアーケードモードのサイキの掛け合いをまとめました。
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今回は各キャラ毎に全員分掛け合いがあるので・・・

単純に考えて1キャラ増えたら30以上掛け合いが増えるんですよね・・・
めっちゃ疲れた!

時間が合ったら今後はビリー、炎庵、ネスツ京、ミスターカラテの掛け合い
後、勝利時のセリフもまとめたいと思います・・・が・・・
疲れるw

勝利画面はキャプチャーすれば良いかな・・・w

あ、チーム毎にはまとめてはありますが、順番は特に決めておりませんので
ご容赦をッ!



日本チーム

VS京
京「アッシュ・クリムゾンのそっくりさんかよ・・・
腹黒さも似たようなモンか?」

サイキ「違うな。俺がアッシュに似てるんじゃない
アッシュが俺に似てるんだよ、ゴミクズ」

サイキ「・・・もっとも、おまえじゃ一生考えても
その意味は理解できないだろうけどなあ!」

VS紅丸
サイキ「すべては虚像にすぎない。そうだろ?
お前ら人間の築きあげたものなんてのはな」

紅丸「アンタ、何を寝ぼけたことを言ってるんだ
目の前に何よりもはっきりした現実があるだろ」

紅丸「見ろよ、完成された俺の美と強さ!
こいつは虚像なんかじゃない、現実だぜ!」

サイキ「いいや、虚像だね、なぜなら、お前の言う
美と強さとやらは、今すぐに消滅するからさ!」

vs大門
大門「邪念を持つ者に負けるわけにはいかぬ・・・
それがワシの柔の道だ・・・!」

サイキ「お前、謙虚かと思ったら違うのな
できもしないことをいうなよ、なあ」
サイキ「お前が俺に勝つだと?馬鹿言うなって
ありえないんだよ、そんなことはな!」


サイコソルジャーチーム

vsチン
チン「さて・・・そろそろ幕を引くとしようかのう
老いぼれにはちとこたえる大仕事じゃが」

サイキ「幕を引くだと?なら俺がやってやるって
お前の人生に幕を引きたいんだろ、なあ?」

チン「やれやれ、まるで悪意の塊じゃな
このような奸物、このままにはしておけぬわい」


vsケンスウ

サイキ「お前・・・不思議な力を持ってるらしいなあ?
そいつを俺に見せてみろって、なあ?」

ケンスウ「ワイの力を見たいやて?ほなええやろ!
今すぐ見せたるわ!後悔してもしらんで!」


vsアテナ
アテナ「悪意に満ちたあなたの野望もここまでです!
この身に変えても、あなたを止めてみせる!」

サイキ「根本的なところがわかってねえのな、お前って
そんなの無理に決まってるだろ、なあ?」

サイキ「お前の超能力とやらじゃ、例え1分でも
俺の相手なんか務まるわけがないんだよ!」


k´チーム

vsクーラ

クーラ「・・・この人の炎、キライ・・・!」

サイキ「なら最初から俺の前に出てくるなって
それが何を意味するか、まさか判らないのか?」

サイキ「俺の前に立つ以上、このまま俺に叩きのめされて
燃やされても文句は言えないよなあ?」

vsk´

サイキ「神を自称する男の道具として生まれたお前が
どうしていまだに生きながらえてるんだ?」

サイキ「・・・さっさと死ねよ。いや、壊れろよ!
それが使い道のなくなった道具の末路だろ?」

k´「・・・グダグダとうるせぇ野郎だ
今すぐ真っ黒にしてやるぜ・・・」

vsマキシマ

マキシマ「姿が変わることで戦闘力が変化する、か・・・
まるでジャパニーズコミックの世界だな」

サイキ「戦闘力が変わっても、別に大した差はないぜ
お前をスクラップにするには充分だからな」

マキシマ「そいつは困った、俺がスクラップになると
有害な廃棄物が出るらしいんでな」

マキシマ「ここは昨今の環境問題に深く配慮して
意地でも負けるわけにはいかないな」

エリザベートチーム
VSエリザベート

サイキ「どうしたの、ベティ?顔色が変わったヨ?
・・・なんてな。・・・どうだ、似てたかよ?」

エリザベート「下がりなさい、下郎!今はその姿
見ているだけで怒りを抑えきれなくなるわ!」

サイキ「いいツラだ!・・・喜べよ、クズ
それを今から絶望の表情に変えてやるからよ!」

VSデュオロン

デュオロン「意識のあるうちに聞いておこう・・・
貴様はロンという男の行方を知っているのか?」

サイキ「おい、いまさらそれを聞いてどうするんだ?
5秒後には「灰」に変わっているおまえが?」

デュオロン「・・・しゃべるつもりがないのならかまわん
永遠に口を閉ざしているがいい・・・」

デュオロン「貴様は存在そのものが、
我が知己への冒涜にひとしい・・・!」

VSシェン

シェン「おい、そこのアッシュもどき!
戦いの前に着替えてこなくていいのか?」

シェン「このままだと、その真っ白な服が
てめェのドス黒い血で汚れちまうぜ?」

サイキ「余計な気を回すなよ、ゴミクズ
一瞬だ、一瞬。一瞬で消し炭にしてやるって!」

餓狼チーム

VSテリー

テリー「お前が誰だろうと俺には関係ない!
目の前の敵は倒す、ただそれだけだぜ!」

サイキ「その目の前の敵ってのが何者なのか、まるで
理解してないのがおまえの不幸だよなあ」

テリー「不幸だって?強敵ならむしろ大歓迎だぜ!
Hey!Let´s fight!」

VSアンディ

アンディ「相対しただけでも判るこの邪気・・・!
貴様、アッシュ・クリムゾンじゃないな?」

サイキ「そうだな・・・アッシュだったほうが
おまえにはまだマシだったろうさ、たぶんな」

サイキ「俺はアッシュよりもはるかに強い
・・・おまけに無慈悲だ。特に人間に対してはな」

アンディ「いいだろう・・・邪気に満ちた貴様の野望
我が不知火流で止めてみせる!行くぞ!」

VSジョー

ジョー「てめェ、何やら妙な力を持ってるらしいな?
だが、俺は嵐を呼ぶ男、ジョー・ヒガシ様だ!」

ジョー「テメェの小細工なんざ、その頼りなさげな
炎と一緒に、俺が吹き飛ばしてやるぜ!」

サイキ「ふつう、無知ってのは罪深いモンだが
そこを突き抜けると可愛らしく思えるよなあ」

サイキ「まったく、バカもここまで来ると笑えるぜ!
おまえ、伝説のバカってヤツだろ、なあ?」

キムチーム

VSキム

キム「む・・・!?まさかこの世の中に
貴様のような悪が存在していようとは・・・!」

サイキ「たかが30年程度の人生で何を言ってるんだ?
人間の視野のせまさには苦笑させられるぜ」

サイキ「よく覚えておけよ? これからこの俺が
おまえの正義とやらを打ち砕くんだってなあ!」

VSホア・ジャイ

ホア「また現れやがったぜ、ナヨナヨしたガキがよ!
テメェは俺を怒らせてェのか、るあァ!?」

サイキ「おまえ、俺を誰かと勘違いしてないか?
・・・まあ、何となく想像はつくけどよ」

ホア「るっせェんだよ! とりあえずテメェにも
俺のドラゴンキックを食らわせてやるァ!」

VSライデン

サイキ「生贄には仔羊か山羊がふさわしいところだが
・・・この際だ、ブタで妥協しておくか」

ライデン「人を挑発することにかけては一流だな、おめェ
だが、今の一言で確実に命を縮めたぜ・・・」

ライデン「おめェの全身の骨をバキバキにへし折って
俺の尻でアイロンをかけてやる!覚悟しな!」

サイキ「ブヒブヒとうるさい奴だな、まったく・・・
ま、殺される直前の生贄の獣が騒ぐのも当然か」


女性格闘家チーム

VSキング

キング「やれやれ、次から次に忙しいったらないね
今度はアッシュのそっくりさんかい?」

サイキ「あいつに似すぎてるのも考え物だよなあ
・・・おかげで行く先々でナメられちまう」

サイキ「だが、俺の正体を知った時、おまえはたぶん
深く後悔すると同時に絶望するだろうぜ」

VS舞

舞「ここにもいた! しかも今度は美白アッシュ!
いったいどうなってるわけ、これ!?」

舞「世の中、よく似た人間が3人はいるというけど
いったいあなたたち、どういう関係なの?」

サイキ「バカ相手に説明するのも面倒だな。・・・死ねよ
そうすればつまらない事で悩む必要もない」

VSユリ

サイキ「小娘がちょろちょろと小うるさいんだよ
もう少しおとなしく死を待てないのか、おい?」

ユリ「へっへーん、おあいにくさま!
元気印がユリちゃんのトレードマークなの!」

サイキ「鬱陶しい明るさだな、おい・・・
仕方ねえ、すぐに終わらせてやるよ、なあ?」


極限流チーム

VSリョウ

サイキ「相手が何者だろうと後退はしないって?
それは勇気があるっていうより馬鹿だろ、なあ」

リョウ「俺が愚直なのは確かさ、それは否定しない
だが、だからこそ高みを目指せるんだ!」

リョウ「絶対にあきらめたりしない!俺はどこまでも
武のいただきを目指して突き進むだけだぜ!」

サイキ「で、その途中で遭難するわけか、ククク・・・
分をわきまえない奴に待つのは破滅だけだろ?」

VSロバート

サイキ「大富豪の御曹司が暇つぶしにやってる空手が
俺にちょいとでも通用すると思ってるのか?」

ロバート「ワイの空手が暇つぶしやて?そら認識不足やで
キツい師匠と真面目なライバルのおかげやろな」

ロバート「極限流がそないに甘いもんちゃうちゅうことは
ワイかて骨身に染みて判っとんのや!」

ロバート「ワイの極限流をナメとると怪我じゃすまんで!
覚悟決めてかかってくることやな、自分!」

サイキ「たとえ人生のすべてを空手に捧げていても
俺には通用しないって。それを教えてやるよ」

VSタクマ

サイキ「へえ・・・おまえが極限流の総帥?
他の連中とどこがどう違うんだ、なあ?」

サイキ「・・・ま、どっちにしろ俺の敵じゃないよなあ
所詮は人間、滅び去るべき「種」だぜ!」

タクマ「滑稽なまでの慢心ぶりだな!
その驕りとともに、ワシが叩き潰してくれる!」

怒チーム

VSラルフ

ラルフ「さーて、それじゃおとなしく来てもらおうか
いろいろと聞きたいことがあるんでな」

サイキ「おい、正気か、おまえ?来いといわれて
おとなしくついていくわけないだろう?」

ラルフ「だろうな。・・・ま、こいつは形式ってモンさ
おまえが素直に従うとは思ってねェよ」

ラルフ「悪党はブン殴って引きずっていく!
その方が俺の性にもあってるんでな!」

VSクラーク

クラーク「おたくが何をたくらんでいるのかは判らんが
とりあえず拘束させてもらうよ」

クラーク「不服があるなら抵抗してくれても構わんぜ?
力ずくで連行していくだけの話だからな」

サイキ「やれやれ・・・実力もないくせに
勝手に話をすすめてくれるもんだな、おい?」

サイキ「おまえは俺に触れることすらできない!
すぐに火ダルマになって死ぬんだからなあ!」

VSレオナ

レオナ「あなたを拘束します・・・
抵抗してもいいけど、たぶん、無駄・・・」

サイキ「ククク・・・オロチのできそこない風情が
この俺を相手に、よく大言壮語したもんだ」

サイキ「そうだな・・・褒美にいいものをくれてやるぜ
名誉の戦死を遂げさせてやるって、なあ!」

八神チーム

VS庵

サイキ「660年も前の先祖の不始末のせいで
お前もいろいろと苦労してるらしいなあ」

サイキ「だが、それを俺が終わらせてやってもいいぜ?
少しは俺に感謝しろって、なあ!」

庵「無意味なおしゃべりはそのくらいにしろ
・・・貴様の存在そのものが癪に障る」

VSマチュア

マチュア「それにしても無様なものね・・・
そこまでして死の運命から逃れたいのかしら?」

サイキ「俺たちは本来滅ぶべき存在じゃあない
滅ぶべきは(誤植?)種とは人類のことだ」

サイキ「なあ、そこはおまえらだって同じ考えだろ?
人間を滅ぼすのがオロチの意思だったよなあ?」

マチュア「違うわ。・・・オロチにとっては
人間もあなたたちも、ひとしく滅ぶべきなのよ」

マチュア「・・・さあ、そろそろお逝きなさいな
あなたたちがが本来いるべき闇の彼方へね・・・」

VSバイス

バイス「滅びるのがアンタらのさだめだってのにさぁ
いつまで悪あがきを続けるつもりだい?」

サイキ「おまえら、本当にアタマが悪いのな
その「歴史」を変える力が俺にはあるんだって」

サイキ「だから俺が「時」を巻き戻して書き換える!
俺たちが栄え、オロチが滅びる「歴史」になあ」

バイス「アタマが悪いのはアンタのほうだろ?
そうさせないために、私が来たんじゃないか」


エディットキャラ

vsビリー

ビリー「今すぐそのニヤケ面をひっこめな
この白塗り野郎!さもねェとてめえ・・・!」

サイキ「さもないと?いったいどうなるって、なあ?
まさか殺すなんてほざく気じゃないよなあ?」

サイキ「少しは身の程ってものを知れよ、クズ!
誰も「時」を超越した俺は殺せないんだよ!」

vsサイキ
サイキA「人間どもの言う「「好事魔多し」」ってのは
こういうシチュエーションのことをいうのか?」

サイキA「まさかこの段階で!それもよりによって!
俺の偽物が現れて邪魔をしてくれるとはなあ!」

サイキB「おい、偽物ってのは俺のことをいってるのか?
だとしたら認識が足りないぜ、偽物!」

サイキB「本物の俺には絶対的な力がある!要するに
負けたほうが偽物ってことだろ、なあ?」

VSアッシュ

アッシュ「ボクってさ、暑苦しいセリフ吐いたり
激昂したりとかって、好きじゃないんだけど」

アッシュ「ボクにそっくりなアンタの顔を見てると
大声でわめきたくなってくるんだよネ」

サイキ「おまえにそっくりな俺の顔を見てると
ムカっ腹が立つって?逆だろ、アッシュ?」

サイキ「俺がおまえに似てるんじゃなく
おまえが俺に似てるんだ、その理由は・・・」

アッシュ「テトゥワ! その口を閉じてくれないかナ?
・・・永遠にサ!」



ボス
VSサイキ(変身後)

サイキ(後)「おいおい、どういう趣向だ、これは?
・・・まさか時がゆがんでるってのか?」

サイキ(前)「どうやらそうらしいな。・・・で、どうする?
もつれた糸はどうやってほどけばいい?」

サイキ(後)「そんなモン、わざわざ考えるまでもないだろう?
・・・強い方が生き残るのが自然の摂理だ!」

VS血の螺旋に狂うアッシュ

黒アッシュ「とんだことになったモンだが・・・どうだ?
このへんで白黒つけておいたほうがいいよな?」

サイキ「ジョークだとしたらまったく笑えないぜ
せめてもう少し俺に似せる努力をしろって」

黒アッシュ「まるで自分が本物みたいないいようだがな
・・・結局、勝ったほうが「本物」なんだよ!」

サイキ「残り少ない一族を率いて宿願を達成するには
圧倒的な「力」が必要だろうぜ!確かにな!」


DLCキャラ

VS炎庵
庵「アッシュ・クリムゾンはどこにいる?
素直に吐けばよし、さもなければ・・・」

サイキ「俺に聞くなよ。俺だって知らないんだからな
それよりも、少し俺と遊んで行けって、なあ?」

サイキ「特別にお代は安くしておいてやるぜ
おまえの命だ。・・・ほら、安いもんだろう?」

庵「貴様の命ほどではないがな
・・・とりあえず貴様の命で立て替えておけ」

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プロフィール

石川佳典orチャーリー

Author:石川佳典orチャーリー
一応役者の端くれをしておりますが
ぶっちゃけただのゲーム好きです。

ネオジオやシューティングにハマってしまい
人生のバッドEDに向かって行進中です。
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